【2026年】痴女・逆NTRまとめ|女が攻めてくる当たり8作

断られる心配を、していません。
痴女ものの気持ちよさは、責め方の激しさではないと思っています。「この人は絶対に引かない」と分かる瞬間、こちらの抵抗が意味を失う。そこが効くんですよ。
この特集は、主導権が最初から女のほうにある8作を集めたページです。僕が実際に観て、攻め方が記憶に残ったものだけを並べました。
💡 このページの見方
- ✅ 全作品、僕が実際に視聴済み。観ていないものは載せません
- ✅ 攻め方の違いで分類しています。同じ「女が攻める」でも中身は別物です
- ✅ 各作品の詳しいレビュー(サンプル画像・抜きどころ解説つき)へリンクを貼ってあります
🎯 狙って落とすタイプ
宮島めい(START-627)——他人のものだけを選ぶ

この特集の一本目。相手選びの時点で攻めています。
バニーガールのキャバ嬢が、既婚者・彼女持ち・同僚の彼氏だけを狙って落としていく。騎乗位で腰を振りながら「私に挿れたら彼女とできなくなっちゃうよ〜」と、挿れたあとに確認してくるのが底意地悪い。
しかも最後の1本だけ、落とされるのは彼女のほうです。攻める側を3本見せられたあとなので、この落差が効きます。
👉 【START-627】のレビューを読む ▶ FANZAで見る
彩月七緒(HSODA-124)——耳から落としにくる

こちらは完全主観+ASMRなので、狙われているのは画面のこちら側です。
年下の爆乳部下が、レンズの向こうからあなただけを見つめて囁いてきます。妊活中の家庭持ちという設定に、耳元で「今日も中に出して」。断る理由を、一つずつ潰されていく感覚があります。
イヤホン推奨。落ちるのは作中の男ではなく、観ているほうです。
👉 【HSODA-124】のレビューを読む ▶ FANZAで見る
🏃 追いかけてくるタイプ
梓まりの(CRNX-316)——終わったのに、逃がしてくれない

中出しが済んで、男優はシャワーへ。普通ならそこで終わりです。
ところが彼女はお別れするのが惜しくなったらしく、「あいさつします」と言ってシャワー室へ直行。見つけるなり、その場でしゃぶりはじめます。言い訳は「中出しした後だからお掃除しなきゃ」。
そこからフェラが手コキに変わって、追い詰められるのは男優のほう。最後は男が潮を吹かされます。 責められて嬉しい側の人は、ここだけでも観る価値があります。
👉 【CRNX-316】のレビューを読む ▶ FANZAで見る
🍽️ 貪り食うタイプ
波多野結衣(GMDMS-006)——お金を払って、搾り取る

ママ活なので、お金を払うのは彼女のほう。もらう側の男が、それ以上に搾り取られます。
「このまま、先っぽだけ…」と言いながら、自分でマンビラを指で拡げて騎乗位で飲み込んでいく。先っぽだけが守られる気配はありません。フェラも独特で、チンポも玉も食材みたいに貪り食います。
お小遣いを条件に中出しを要求されて、しかも1発では終わらない。この人の攻めは、遠慮のなさが武器です。
👉 【GMDMS-006】のレビューを読む ▶ FANZAで見る
⏳ 取り返しにくるタイプ
あかねさん(HAWA-384)——15年ぶんを、一日で

前半は受け身です。後半で完全に立場が変わります。
夫とのセックスが15年ない40歳の主婦が、火がついた途端に自分から中出しをねだり、自分で挿れにいくようになる。若い男の全身を足の指まで舐めて、「射精してほしい」と自分から要望する。
この人の攻めには、溜まっていた時間の重さがあります。
👉 【HAWA-384】のレビューを読む ▶ FANZAで見る
吹石れな(CJOD-538)——ブランク明け、1シーン目から押し倒す

AVのブランクは4、5年。そのあいだはメキシコやキューバ、アメリカに行っていたそうで、カリブ海でいっぱい日焼けしてきました。SEXも久しぶりで、相当溜まっています。
上のあかねさんは前半が受け身でしたが、こちらは1シーン目から攻めます。ディープキスから男優を押し倒して、舌で首や乳首を舐めて焦らす。「後ろからチンコ突っ込んで」とバックを要求して、「お尻いっぱい叩いて」まで要求します。
2シーン目はペニバンを付けてM男を足コキで責め、3シーン目は若い男優を完全に手玉にとる。4シーン目は、中出しされてもお掃除マンコで再挿入。4シーン目でも、男優は吹石さんのペースで進められていきます。
👉 【CJOD-538】のレビューを読む ▶ FANZAで見る
🔒 終わらせてくれないタイプ
彩月七緒(OFES-056)——別れ話に来た男を、帰さない

男は関係を終わりにするつもりで来ています。妻もいる。ところが帰してもらえません。
上に乗られて、ビッタンビッタンと杭打ちで打ちつけられる。終わらせるつもりで来たのに、腰を止めてもらえないという構図が全部です。
逃げ場は、どこにもありません。
👉 【OFES-056】のレビューを読む ▶ FANZAで見る
瀬戸環奈(SNOS-209)——笑顔のまま、イカせてくれない

正統派の美少女が、初めて痴女役をやった一本です。
武器は意地悪な笑顔でした。しなやかな指で乳首をいじりながらゆっくりシゴいて、イキそうになるたびに手を止める。コスプレ衣装のまま、余裕の笑みで見下ろしてくる。
上のOFES-056が「終わらせない」なら、こちらは終わらせてもらえない。似ているようで、焦らしの質が逆です。
👉 【SNOS-209】のレビューを読む ▶ FANZAで見る
👑 8作、攻め方はそれぞれ違う
並べるとこうなります。
- 🎯 他人のものだけを狙う → 宮島めいのバニーガール
- 🎧 耳から落としにくる(落ちるのは読者) → 彩月七緒の主観ASMR
- 🏃 終わったあとに追いかけてくる → 梓まりののシャワー室
- 🍽️ お金を払って搾り取る → 波多野結衣のママ活
- ⏳ 15年ぶんを取り返しにくる → あかねさんの15年ぶり
- 🌴 久しぶりの分を、4シーンで取り返す → 吹石れなのブランク明け
- 🔒 帰してもらえない → 彩月七緒の別れ話
- 😈 イカせてもらえない → 瀬戸環奈の初痴女
同じ「女が攻める」でも、動機がまるで違います。他人のものだから、惜しくなったから、溜まっていたから、終わらせたくないから。ここが揃っていない8本なので、続けて観ても飽きません。
新しく「主導権が向こうにある」作品を観たら、ここに足していきます。
▶ ジャンル別の総まとめはこちら → 【2026年最新】おすすめAVまとめ
※各レビュー内のリンクはアフィリエイト広告(PR)を含みます。配信状況・価格は各公式ページでご確認ください。



